
情けないことに仕事中に手を切ってしまいました。
朝っぱらから。
缶詰の切り口でつるっとすべり、3センチほど。
…ざっくりと深く。
餡玉も切れない。
水仕事もしづらい。
饅頭包むこともできない。
とにかく、お菓子に触れることができない。
うーん。…何年ぶりだろう。
(10年前に餅つきの石臼で、薬指潰して以来だな。)
気をつけていたのに。
手がかけがえのない存在であることを、
時々思い知らされます。
「当たり前」を、大切に。

情けないことに仕事中に手を切ってしまいました。
朝っぱらから。
缶詰の切り口でつるっとすべり、3センチほど。
…ざっくりと深く。
餡玉も切れない。
水仕事もしづらい。
饅頭包むこともできない。
とにかく、お菓子に触れることができない。
うーん。…何年ぶりだろう。
(10年前に餅つきの石臼で、薬指潰して以来だな。)
気をつけていたのに。
手がかけがえのない存在であることを、
時々思い知らされます。
「当たり前」を、大切に。